代表取締役社長     今野悟様  (左)と

弊社担当インストラクター  三浦喜美子(右)

 給与計算システムを導入したのは、4年前に会社を 設立した時に知人から紹介されたのがきっかけです。以前は、伝票発行をするためにパソコンを使っていた程度でした。

 しかし、給与計算システムを導入してからは、担当者の方がパソコンの操作方法を丁寧に教えてくれましたので、給与計算システムの操作だけではなく、ホームページを見たり、メールを送ったり、ワープロ機能を使いこなせるようになったりと、格段にパソコンが使えるようになりました。

 現在、私自身は給与計算システムの操作自体はかなりできますが、財務の仕訳などで疑問がある場合は、その都度担当者に相談して解決してもらってますし、見直しもしてもらってます。年末調整も行なっているのですが、控除保険料を入力するだけで操作がほとんど済みますからとても簡単です。

 給与計算システムは、簡単な操作方法だけでなく担当者のサポート力も魅力ですね。 (今野悟様)

 

 

 以前、そろばんを使って手計算で給与明細書を作成していた頃は、一枚ずつ手書きでしたし、時間がものすごくかかっていました。

 しかし、給与計算システムを導入してからは、数字を入力すると自動的に結果が算出されますし、社会保険料の変更も自動的に改定され、いちいち表と照らし合わせる必要がなくなり、時間を大幅に短縮することができるようになりました。

 私はパソコンがあまり得意ではないのですが、入力方法も計算機を使う要領で簡単にできますし、担当の方が丁寧に指導してくださるので安心感があります。        (打矢幹子様)

操作担当          打矢幹子様(右)

弊社担当インストラクター 多田美妃 (左)

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